『セブン・サイコパス』という作品の脚本に行き詰まるマーティ。悪友ビリーがネタ集めにサイコパス募集の新聞広告を出すと… 現実と想像のサイコパスがどんどん集まってくる😂ってかそんな身近にいたんかい‼︎笑 ...
最後、息荒くしてドア開けた後に声みたいなのをあげてるのは、位置バラしちゃうし、ドア開けた後すぐにドアから出てすぐ銃構えるのは、実際は、どうなのかわからないけど、他でよく見るのは、人数にもよるのかもしれないけど、足で蹴ってから、ちょっと間あけてからドアの外に出て銃構える印象あるかも。研修生?だから素人っぽくしたのだろうか?
ループものとして起承転結がはっきりしていて見やすかったし、コメディ要素も多めで自分が好きな作風だった。 どうしても最後のこじつけ感や無理やり終わらせる感じはあったものの全体として見るとまとまっていたと思う。
ゾンビのケン・フォリーさんが出演しているので鑑賞。 翻訳からすべてがD級! 物語すら繋がってないような。。 ケン・フォリーさんの立ち位置もわからない。。 スプラッターにしては程度が低いし。。
勝訴と共に明るいBGMが流れ、喜ぶルディ達が映し出されるシーンにどこか虚しさを感じた。一番その勝利を受け取るべきだった人はもういないのにね ケリーと夫人は物語の賑やかし要員以外には感じられなかった ...
例の悲劇のシーンはなかなか衝撃的だったのですが あとで調べてみると、二人の男の肝心なところがめちゃくちゃオブラートにつつまれていて、これではまるで別の話です やはり、時代も時代で、女性を所有物に扱うもっと酷い奴らだった 事実は小説よりも寄なり・・・ ...
もし福田雄一監督が『新解釈・英国王のスピーチ』を撮影したら スピーチで言葉が詰まる英国王子バーティ(ムロツヨシ)。見かねた妻(木南晴夏)はカメラ目線で「王室御用達の紅茶!」とCMを挟み、怪しい言語療法士ローグ(佐藤二朗)のもとへ連れていく。 ​ローグ ...
シュールギャグ感と感動がちょうどいい!好きなタイプの作品。 料理も美味しそう… ちょっと伊勢海老のエビフライ食べてみたい。 何にもない豊かさ、それは全てすぐに手に入るからこそ ...